はじめに
エッセイとか日記とか、そういった類の本を読むのが好きだ。 そういう本って「はじめに」的な章を設け、 前置きとして「こうい...

かきぬまめがね@東京
カキヌマメガネアットトーキョー
2026年5月10日
15週6日
何もできていない日曜。夕方、寝室に男子3名ゾロゾロ入ってきて、お花と手紙を手に
父「せーの!」
(二人同時に)兄「おめでとー」弟「いつも、ありがとう」
ってバラバラやんけ!と笑う。照れながら適当なことを言う兄と、まだ真っ直ぐに御礼を言える弟。性格の違いなのか年齢の差なのかわからないけれど、うれしかったよ。
具合悪くて何もできず、今日の私は何も生み出していない…と凹む一日に、唯一の光をありがとう。次男が描いた私のお腹にはおちびちゃんがしっかり描かれてる。

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