1£ 鳥のペーパーナプキン
骨付きのもも肉がクリスマスイブのディナー。今年は皮パリパリにうまく焼けた。一人一本はなかなかヘビー。sophyがイタリア...

わたしのレシーヘン
ワタシノレシーヘン
2026年5月9日

むすめの友達二人がイベントに遊びに来てくれて、みんなで一緒にペイントワークショップに参加。植木鉢にペンキを塗って絵を描く。ムスメ描こうと思ったのは、ソラの好きなトマト。
赤い本体部分が描き終わったあと、あとはヘタの部分?というところで手が止まっていたようだったので、一緒にヘタっぽい緑を選ぶ。またしばらくして見にいってみると、わたしのイメージしていたヘタとは違った。自分の中の(多分だいぶ一般的な)イメージと違うことに、まだまだ戸惑う。戸惑う自分にまだ落ち込む。いやだわー。
新しい解釈というか、ムスメにはこんな風に見えていることがいまの価値。わたしの中のヘタは、見えているようで見てないヘタ。いつの日かフツーにいかにもな、あのヘタを描くことになったら、私は安心するんだろうか。逆の気もする。

はじめてのこころみ。出店してみたことで、うれしかったことや気がついたこともあるんだけど、私がここに 書いておきたいのはそっちじゃなくて、「なんでだろー」と思うようなこと。ザワっとするようなこと。
出来事にも色んな側面があって、別の面を自分で見れてはいるんだけど、自分の中だけには置いて置けなくてって感じかも。