¥896 POPEYE(ポパイ) 2018年 1月号
商店内で10代にどんな本を読んでいたか?の話題が飛び交ってますね。 大学時代のわたしの代名詞は「Olive少女」でした(...

わたしのレシーヘン
ワタシノレシーヘン
2026年6月10日

今夜は水餃子。ピラティスの帰りに、製麺屋さんで皮を調達。
何も知らずに食べたオットが「この皮、おいしいね!」と言っていた。今日は水餃子用が売切ていて、焼き餃子用だっただから、厚みもしっかりで、より皮が感じられたのもよかったな。
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目でみてわかることでも口に出して“伝える”ことの一文にドキっとした。普段から、あれこれ聞いてくるオットにたいして、「見れば、わかるじゃん!」と言うこと多し。探しものを探しもせずに(目の前にあるのに)「〇〇どこ?」とくるから、「探してから言って」と、あと「え?前にも言ったよね?」も多い。
自分の方が聞いていないこともなくはないけれど、とにかく何回も同じことを答えるのが嫌。それがコミュニケーションだといえばそうかもしれない。でも一度聞いて(答えても)覚えていないなら、つまり(その返答に)興味がないなら、そもそも聞くなよーと思う。オットからしたら、場を盛り上げる的な意味合いなのかもしれない。私は効率を求めすぎなのか、ただ余裕がないのか。甘えである説もある。
と、しょうもないところにいつも来ることになる。私が話たいのはそんなことじゃない!って私の中はなっている気がする。でも、それ伝えてないからか。