寝る時間まで待てなかったうたた寝
何がきっかけだったか、思い出せないのだけれど、お風呂を嫌がっていた娘が毎日入るようになった。 むしろ、率先して入ろうとし...

島縞
シマシマ
2026年7月6日
久しぶりの登校。
久しぶりって言えるのもいいもんだな。ちょっと前に行ったってことだもんね。
私は午後から健康診断だから食べられなくてひもじいのだけれども、娘が美味しそうに給食を食べる姿に満足。
そんな私のもとに、おなかがはち切れそうだ〜って倒れ込んでくる。
ごぼうサラダは美味しかったけれど、ツナがちょっと魚魚していたらしい。
魚だもんね。もうちょっと味が欲しかったと。お母さんなら食べられなかったかもね、いや美味しかったんだけどさ。って、お母さんをよく分かっている感じ。
30分程度の滞在で、歯科検診の用紙や書類、家庭科で作るというエプロンのカタログを貰って病院へ。
母が娘を迎えに来てくれて、ここからは私ひとり。
近頃周期が乱れていて、採尿だけは後日に。
10日後くらいに、また行かなきゃになったけれど、1時間もかからず終わってしまった。
個別検診、初めてだったけれどいいな。
帰ったら、母と娘が買ってくれた回転焼きでお茶会。
母は黒で、娘と私はクリーム。とても大きくて、18時過ぎのキムチ鍋はちょっと控えめにしておいた。
しかし眠くて仕方がない。
母がもう寝るよ、と1抜け。私も寝るね、と2抜け。しようとしたら、私が先!と娘が2抜けで、私も3抜けしよう。
昨日からえらくデコるのにハマっている娘に、私の椿オイルもデコってもらった。
集中しすぎて娘も眠くなったかな。
と思いきや、私の部屋にちょくちょくやってくる。

明日から晴れの予報。昨日今日のこれは、梅雨の終わりの嵐かもね。
オニユリが咲き始めたからだんだん梅雨明けだ!って一昨日から母も言っている。