そもそも社会てそういうもん
息子の机の上に夏休みの宿題の読書感想文があったから読んでみた。随分うまくまとまった大人の匂いのする、残念な仕上がりであっ...

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イチマンキュウヒャクゴジュウナナンブンノイチ
2026年7月16日

昨日に続いて、今日も息子の美容院の付き添いで鎌倉へ。待ち時間に日記を書く。写真は来る前に寄った大船駅ナカの立食い寿司。給食は昨日で終わって明日は終業式。そう、いよいよ夏休みが始まるのです。
息子1学期お疲れ&母ちゃん夏休み頑張れ!のお寿司。さっき話しの流れで「母ちゃんのいいとこ言って」と言ったら、「大雑把だけどわりと的確」と言われて、嬉しかった。
本当に “的確” かさておき、日々とやかく言われてる息子がそう思ってくれているならよかった。間違ってることもあるかもだけど、その時点では息子を思って最善と信じて言ってることは確かだ。
エミちゃんの家族への配慮と愛が行き届いた、素晴らしきママ生活&思考を聞いて、もう少しちゃんとしなきゃと思った矢先だったので、余計に沁みた。
そうそう、昨日待ち合わせた駅前で、めっちゃ賑わう駅前で、会うや否や彼女は「サイコさん、本当によかったね〜」と目に涙を溜めて喜んでくれた。家族に限らず、思いやりの分量がわたしのソレと全然違うんだろうな。
にしても、暑い。終わったら海までぶらりと思っていたけど、こりゃムリかなー。