あっ さよならじゃないよね
今日はだめっだめな日だった。台風のせいにしたいよ。台風のせいってことにしとこか。台風ジェネレーション。タイムリーに長く愛...

浮記
ウキ
2026年7月14日
来年度に向けて、いろいろいろいろやらないといけないけれど、いろいろいろいろ情報がすくない(どうかポケモンの歌風に)。
てことで、ずーっとうじうじしていたけれど意を決して連絡先の知っているママ友(?)にアポをとってみることに。
LINEでのやりとりを想定していたのだけれど、なんと会って話せますよ♪と!!
急いで仕事を調整して、お茶。
あ~~~~~めっちゃいいひとだった!この人なら聞ける!と思ってはいたけれど、想像以上だった。
ママ友一人もできないだろうなと思っていたし、案外コロナ禍もあってわたしのコミュ力高めの友人ですら「ママ友?いない。話す機会ない」と言っていたので、なんとかやっていけるのだろうと思っていたけれど、いるに越したことない!!!正直2歳児をかかえていたら遠く親しい人より近くのママ友よ!!って事案が多い。
先月くらいに、もうこれはれっきとしたママ友☆みたいな人に出会えて、もう存在しているだけで心強いね~とお互いほめたたえあっているのだけれど、もうなんぼあってもいいね。
思えば生まれてからずーっと人に恵まれている。陰湿なことをされたりすることもたくさんあったけれど、それ以上に、学校・職場、どんな環境にいっても、どんなにわたしがクズでダメ人間でも、絶対めっちゃいいひとが近くでいつも助けてくれる。これはわたしの行動とは関係ないもので、もうそういう星に生まれたのだと思っていいくらいだ。だからこそ謙虚に生きてかなきゃなんだけれど、まさかママ友までとは!あーうれしい。ちなみに「〇〇ちゃん/君ママ」というものかと思いきや、下の名前で呼ぶのが主流っぽい。わたしとしては、下の名前に「さん」付けって言いづらいから、もはや下の名前に「ちゃん」にしたい。勝手に言っていいもんなのか。
だけどアドバイスだけではどうにもならないので、やっぱり子どものための親としてのコミュ力は培っていかなければならない。コミュ力というか、ある種の図々しさというか。親の行動によって子どもの選択肢が変わるって、当たり前だけど当たり前じゃないよね。自分だけの人生じゃない、大げさに言うけれど、わたしからしたら世界が変わりすぎている。
写真は夫がくれた方のお花たち。

埼玉県さいたま市/37歳