叶うのがあまりにはやすぎる
土曜、店を営む。傘を差すか差さまいか絶妙な雨が降りつづく天気だった。金曜は暑かったのに気温も下がって、もはや肌寒さを感じ...

悩みのタネに水をまく
ナヤミノタネニミズヲマク
2024年10月29日
数か月にわたって手をかけていた作業の最終調整をする。そして、いつもは置いて帰る荷物たちを引き上げ、ついに旅立ちのとき・・・!みたいな感覚だった。
車で現地を離れるときに、3匹の犬がこっちをみていた。普段はほとんど行くことのないエリアなので、犬のおおい街だったという記憶が残り続けるのだろう。