数十年放置された北前船の船主の蔵。

鍵は紛失していたのですが鑑定士と一緒に解錠。

地震の後でも中はそれほど荒れていなかった。

輪島塗のお膳セットなど能登では定番のアイテムもあり。

食器類が並んでいた棚。

桐箱に入った明治時代のぐい呑を発見。

水辺のうずらかな?

こちらは忠臣蔵をモチーフにしたお猪口。

こちらも明治時代の九谷焼。

お金になる美術品は出てこなかったけど、ワクワク感を味わえたのでヨシ!