主人の誕生日。

なんだかずっと、書けずにいたこの日の日記。
すでに一週間以上たった今、さかのぼって書いている。

41歳のまま、その年令を重ねることはない。

4歳年下だったのにさ、いつの間にか追い抜いちゃったじゃん。

たくさんの毎日のログに埋もれてしまうと思うから、忍び込ませておこうと思ったんだ。

見てるかー。