昨夜は竿燈を見に。と言っても、知り合いがビールの売り子をしているのでひやかしに行きつつ横目にみる程度だった。というのも歩道の人だかりを解消するのが強化されまくっていて、まったく留まれない。早めに席取りした人か、桟敷席の人しかゆっくり見れないような雰囲気になっていた。こういうのって、時代に合わせて?(なんの時代かよくわからないけど)変わっていくんだよなぁ。昔はもっとゆったり見れていたと思うんだけどなぁ。
何度見ても、大人になればなるほど感動する。昨夜は風もかなり強かったので煽られて大変そうだった。何度か中断したとか?
我が母校にも竿燈会がある。自分が学生の時にはなかったと思うので、あったら入りたかったなー。太鼓叩きたい。






