
小さい頃は怖がって、登れないでいた、近所のウンテイにも背が届いた。朝、近くにできたカフェのモーニングにみんなで行った以外はおうちでのんびり(ありがたい、母のおごり)。仕事したり、桃鉄したり、バトミントンしたりの日常。
「変えられる」そう思ってもらえると、「こうしてほしい!」「私はここが気になる!」と、それぞれのこだわりやリクエストをもらえる。三十年商店のサイトをWordPressから自作のサイトへ引越をしたときにわかったことだった。
書き手さんたちの、その声に応えて改善できることと同じくらい、意見をもらえることがうれしかった。
WordPressにはあった機能を新サイトでは満たせていない部分を指摘してもらうことで、よりよいものにできるし、ほかの人の動き方がわかるのも面白かった。いまはない機能だけど「あったらうれしい!」はアイデアそのもの、わたしの大好きな発明のタネ。意見が言ってもらえるということは、変えられると思ってもらえたということ。これ、家族のはなしにもうまく反映できたらいいよねぇ。
なんでこんなこと書きはじめたんだっけ?風早さんの日記を読んだからかな?
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仕事では、使用画像のライセンスについて調べなくてはならず……頭から湯気。何かあったら、私だけの問題じゃないので、権利関係はすごく気をつかう。問い合わせの内容を練るために、Claudeで作ってもらった文章を、今度はCODEXに持っていって、意見をもらったりして、納得いくカタチにする。
権利系の話はAIの得意分野のひとつだと思うけど、さっき書いたサイトへの使い勝手についての意見とかは、AIは出してくれないんだよね(頼み方によるのかもしれないけど)。




