日曜、昨夜から急速に具合の悪くなった妻がクリニックの朝の予約を取り付ける。天気は朝から雨模様だし、本人は発熱もしているので、徒歩片道6〜7分の距離だけど車で送る。院内は患者で混み合ってるらしいので、私は駐車場の車で待機。
インフルエンザでもコロナでも無く扁桃腺炎。診察後はいったん妻を家に送り届けて、私は買い出しに。薬局で妻の薬を受け取り、スーパーでお昼と夜の分の買い物をして帰宅。もう家から出ないぞ。
ほんとは今日の晩御飯にポルケッタを作ろうと、昨日買い物してあったのだけれど、具合の悪くなった妻がリゾットとかそう言うのが良い、と言うので久しぶりにリゾットを作る。まずは胸肉をカリッと焼き、炊き始めたリゾットに油ごと投入。塩、バター、チーズというシンプルな構成にもかかわらず、なぜかボーイには不評。柔らかい米っていう食感がダメなのか?わからん。
豊臣兄弟、毎回日替わりのように信長、秀吉、勝家、利家、家康、そして長宗我部と主人公感があってそれはそれで面白いんだけど、秀長の影が薄すぎない?
9年前のこの日は鎌倉にいたらしい。





