
9時に予約していた病院が10時前に終わり、1時間近く歩く。旗の台から大崎付近、秋晴れのはじめての街の住宅街。よかった。
お店の外観の写真をチラっと見たことがあって、お店がどんな場所にあるのか興味があった。どんなお店かという内容とあわせて、どんな場所にあるのかが結構気になるんだと歩きながら気がつく。

お昼前だし、つぎの予定もあるし、今日は食べないでいいかと思って歩いていたけど、まあ食べちゃった、シェントウジャン。

紹介状をっ持って、2年越しにやってきた。
2年前の手術中に「キシロカイン」という麻酔薬で、アナフィラキシー?ショックが出たことがあり、その麻酔薬のアレルギー検査をしてもらいたい。入院して検査したもらえるのかなーという調子でやってきたけど、ここでは薬剤アレルギーの検査はしていないと。食物アレルギーのみとのこと。またもや拍子抜けパターン。(前回の病院の先生が、こちらの先生ならできるはずと聞いていたんだけどね……前回の反省を生かして、手術をしてくれた病院の先生にも経緯を伝える書類を作ってもらったんだけどね……)
今後は常に「キシロカイン」のアレルギーがあることを病院に伝えて対処していくのみ。抜歯が必要になった場合は大きな病院でやるなどの対処法を言われた。そんなこんな話をしているうちに、先生の電話が鳴って出て、目配せで診療終了。なんだかなとも思うけど、まあ仕方ない。
私は「キシロカイン(リドカイン)」でショックがでたことがあります。
I have previously gone into shock after being given Xylocaine.
En una ocasión sufrí un shock tras la administración de Xilocaína.




