extracorporeal shock wave therapy
今日は朝から通院。受付のお姉さんが若くて優しかった。いつもはだいたいシャガレ声のつっけんどんなおばちゃん達が待ち受けるの...

Sophy's philosophy
ソフィーズフィロソフィ
2026年5月31日

セイリング2連チャン。今日は渋滞もなくスムーズな始まり。木影で寝転ぶと、まわりには犬を連れた人で賑わい、猫をリードにつけて連れてきている人もいた。ワンワン吠える犬もいるけど、周りの犬と遊びたいからの要求の吠え方で基本的には和みモード。リードにつけないで離している飼い主もいるが、うちの柴犬たちはそんなのには慣れていないから無理だなと思うのもあってお留守番。ルナもソレも基本的には他の犬には警戒心を示してまずは吠える。そうした行為は飼い主を守るためだとか、飼い主の緊張感を感じ取っているからだと聞くので、結局はわたしが引き起こしている現象なのだろう。ソレは子どもたち相手には全く大丈夫なのに、犬や猫相手となるととたんに臨戦モードにスイッチが入る。なんでだろ。ルナはいまだに穴掘り行動をするけれど、元気は出てきた。まだあんまり食べない。
岸からソフィがいるセイリング隊列が見えて、方向転換の練習を繰り返ししているのがわかった。大概のことには興味をほとんど示さない夫が、あそこにソフィが居る!と教えてくれた。この件については主体的に関わるつもりのようだ。中庸という対応が彼には無くてハッキリしている。わかりやすいが、切り離したら一切ノータッチでわたしはかなり疲れる。
夏パジャマを出してFrozenの水色に揃えて喜んでると思ったら、エルサの変装グッズを着けてまた喜ぶ8歳。かわいい。久しぶりにブロックスをやって脳体操し合った。互角の戦いになるので子どもの理解力って尊い。


イタリア・ベルガモ/46歳