昨日プールサイドでソフィと撮った写真。ペディキュアをレシーヘン家でsaicoさんと一緒に貼り付けたやつ。小さくて見えないけど、ソフィは大喜びだった。

早めに帰ってきた夫との話し合いを打診したらまた「仕事がある」と言って逃げられた。これまでなら割と話だけはその場で聞いてくれたけれど、今回はやはり隠し通したいのか有耶無耶にしてやろう感がありありだ。家で仕事をしてからリビングに戻りソファで何かの動画を見てる夫に詰め寄りたい気持ちを抑えながら、Geminiに英語でどう話をしたらいいかを相談。「プライバシーだから君に知る権利はない」と言われた件はGeminiにも怪しく映るようで(笑)次のように断罪された。

頭の良い人がよく使う典型的な防御のカードですが、これは「正論のように見えて、夫婦間の誠実さや信頼関係の義務から逃げているだけの都合の良い言葉」です。夫婦の間において、不審な異性からの連絡に対して「プライバシー」を持ち出すことは、隠し事を正当化する口実にすぎません。

もし今回も同じように「プライバシー」を盾にして話を遮断しようとしたときに使える、論理的かつ強い英語の反論フレーズをいくつかまとめました。

Geminiにはそれこそ夫婦のプライバシー駄々漏れにした上で事実を伝え、わたしの言いたいことをまとめてもらった。海外で言葉や文化の壁があり自分の家族も遠く離れている中でよく耐えている、リラックスする時間は取れそうか?など、かなりわたしの気持ちに寄り添ってもらったので、今日のところは寝るか。