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英語、2回目のレッスン。私が受けているのは、ビリギャルの小林さやかさんが、コロンビア大学での脳科学についての勉強を経て、...

わたしのレシーヘン
ワタシノレシーヘン
2026年2月10日

オットがご飯を作る回数か増えて、夕飯の準備をしていた時間に仕事ができたり、人が作ったものを食べられる新鮮さに気がつく。同時に、料理をする時間が自分にとって大事だったんだなとも思い直している。とくに、自分が食べたいものを思い浮かべるところ。そして、それがぴったりハマるところ。
写真は、先週ムスメがお休みだった日にランチに作った「自由な鶏のにゅうめん」。お気に入りのレシピ本「毎日のあたらしい料理」から、くりかえし作っているやつ。ツーも気になっている。
今日はお惣菜のお手伝いのあと、耳鼻科にムスコの薬をもらいにいった。
先月12歳になったことで、使える薬が増え、アレルギーの薬を変えた。効果があるように感じる。それは薬が強いということでもあるので、症状がよくなった反面で、私は「この薬ずっと飲んで大丈夫なのかな?」とも思う。
そんなことが頭にあったから、薬をもらうとき薬剤師さんから「(アレルギーを軽減するには)小麦を控えるといいと思う」と言われ、ドキっとした。なんというか、先生は絶対そうゆうこと言わないわけで。だからって、薬剤師さんを責めたいわけでは決してなく。どっちらかといえば、薬に頼るばかりでなく、ムスコの身体のためになるのは小麦粉をやめることだとも感じているからこその、ドキ。
小麦粉をやめることを一緒にやってみるかなー。朝はパン派のムスコは、ハードルが高いと思ってしまうのよね。私が。