昨日の日記は書くの一瞬だけ迷ったけど、アレを書かなきゃウソになると思った。いつもなら、頭の中の整理のために書きたいけど、「そんなことないよ!」と慰めてほしい人になっちゃうかと思って、躊躇して書かないでいたりする。

そんな思考なもんだから、誰かが嘆いているとき、逆の立場に自分がいても、いま声をかけらたら逆にやるせないかとかとか考え始めてしまい、うまく声をかけられないことがある。けど、気持ちはあります。そして、声をかけてもらえるとやっぱりうれしいものです。昨日、日記を読んだ友人がメッセージをくれてジワった。ありがと。

6月末に応募して、1度目の面接が7月下旬、そのつぎが8月下旬の今週と、結果まで期間が長く、頭の片隅にずっとそのことがあったから、出すもの出さないと、つぎに進めぬみたいな感じ。

いやまあ、何はなくても何をせずとも毎日は進むのだけどね。子どもと自分の距離問題の流れでだったか、昨夜「もーどっかいってきたら?」と嘆いたら、ムスコが「ぼく、羽田空港でもいってこようかな」とのことで、「おうおう!いけいけー!」と、塩むすびを作って送り出し!海苔は実家からのいただきものの美味しいやつだよ。

私が出なくても、そっちが出ればいいのかも、これは新たな選択肢だ。

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私はsaicoさんとの出会い体験で、「お!おもしろそう!」と飛び込んだところに、とびきりの出会いがある(可能性が高い)ことを知ってしまったから、いつになっても飛び込んでしまうんだろうな。まわりからしたら、まったくお騒がせ野郎かもしれないが、またアイツやってるよぐらいの目線で見守ってくれるとうれしい。え、誰もみてないってーー?

で、わたしの飛び込み行為も目的的だってはなしか?という感じで、わたしの頭の中はツッコミ役の人が多い。でも、ピュアな内発的飛び込みは、違う気がするよ。ピュアってなんだってなるけど、コレ永遠に終わらないので、この辺で。